株式会社OS技研 会社案内

設立の経緯

1975年、当時ツインカム2バルブが主流のレーシングエンジン界に、OS技研は、DOHC4バルブのTC16-MAII/TC24-B1エンジンをひっさげて登場。一躍注目を浴び、レーシングシーンを席巻しました。
2000年には、ハイデッキ構造のRB30 OS-E2996エンジンを投入し、2002年は独自のドグリンク構造のRB用シーケンシャルミッションを開発。2003年には、画期的なアイデアの高性能スーパーロックL.S.Dを発売開始。
パワーユニットから始まったOS技研の技術力はマルチプレートクラッチ、クロスミッションそしてOSスーパーロックL.S.Dへと脈々と受け継がれています。
本物のレーシングスペックを実現するパーツを求めてパワーの発生源から路面への伝達に至るまでOS技研のテクノロジー探求は、今後もとどまることはありません。

会社案内

 ●社 名:株式会社 オーエス技研
 ●所在地:〒702-8001 岡山県岡山市中区沖元464
 ●電 話:086-277-6609
 ●ファックス:086-277-8115
 ●創 業:1973年
 ●設 立:1988年4月8日

OS技研伝説

  • OS技研伝説

    OS技研伝説vol.1

    レーシング業界のモンスター!天才少年岡山に現る

  • OS技研伝説

    OS技研伝説vol.2

    当時の性能をはるかに超えるエンジンを自分で開発した驚きの話。

  • OS技研伝説

    OS技研伝説vol.3

    会社を立ち上げ、日本の自動車工業史に残るエンジンを作ってしまったの巻

Λ